計画や記録は、単に形式的なものなのではなく、組織として方向性を共有し、子どもの「今」を捉えた記録を基に、より良い保育に向かうPDCAサイクルの中で書いていくものです。この単元は、これまで得てきた幼児教育の知識と保育の実践を結び付け、計画に活かすための手掛かりを示している。
□ YK6-1.指針・要領を踏まえた計画
□ YK6-2.子どもの人権の視点から考える指導計画
□ YK6-3.子どもの姿から考える指導計画
□ YK6-4.子どもの姿を振り返り、計画につなげる保育の流れ
□ YK6-5.子どもの姿に基づいた指導計画の活用とこれからの幼児教育